ribandoの挑戦


適当気ままにウイイレや現実サッカーなどについて書きたいと思います。よかったらコメントお願いします。
by ribando
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カテゴリ:ML~新たなる挑戦~( 13 )


2006~07シーズン終了

今日シーズン終了させましたw午前授業っていいですねwとても幸せですw
んじゃMLいきますか(一気に行くので結果と得点者のみ

オルレアン新聞
ドラゴン飛翔!!

選手コメント
久保「ゴールを決めれて嬉しいです…。」
オニール「レギュラー争いは厳しいが、スタメンを勝ち取る自身はあるよ。」
リチェーリ「監督からスーパーサブと言われて光栄だ。自慢のスピードを生かして、点を取りたい。」

第24節VSロリアン A
3-1
得点 城 李 オルダス
    エムポジ

IN                             OUT
ドナデル(フィオレンティーナより)           ドド(フィオレンティーナへ)
セイタリディス(アトレティコより)           ヴァレニ(アトレティコへ)

第25節VSRCランス H
1-0
得点 李

第26節VSニース A
1-2
得点 久保
    ムシルー バレモン

第27節VSオセール H
3-0
得点 城 クリス2

第28節VSレンヌ A
3-0
得点 久保 城2

第29節VSボルドー H
0-0

クラブランキング 126位↑

第30節VSトゥールーズ A
3-0
得点 城3

D1カップ2回戦VSボルドー
1-2
得点 オニール
    エディクソン・ペレア2

第31節VSソショー H
2-1
得点 三浦 李
    タガノ

第32節VSナンシー A
0-1
得点 キム

第33節VSパリ・サンジェルマン H
1-0
得点 クリス

第34節VSモナコ A
2-2
得点 ボルジェス 李
    ヤヤトゥーレ カロン

第35節VSマルセイユ H
2-0
得点 城 クリス

第36節VSトロワ A
1-0
得点 バングラ

第37節VSサンテティアンヌ H
1-0
得点 ボルジェス

クラブランキング 128位↓

最終節VSル・マン A
2-0
得点 城 李

リーグ順位
ASオルレアン 4位 勝ち点70


次回からは新ASオルレアン編が始まります!!!!
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by ribando | 2006-12-19 21:03 | ML~新たなる挑戦~

2006~07後半戦

RAYSのブログを参考にしてクラブワールドカップに出場した選手を作成しました。
なのですぐにでも新しいMLをやりたいとこですが(オイ
こんシーズン終わってから新たにオルレアンでやり直したいと思います。
何度もすんません。

ではMLへ

オルレアン新聞
王者リヨンにアウェイで引き分け!!

選手コメント
城「まさかここまで点が取れるとは思ってなかった。個人的にはリヨン戦のゴールが気に入ってるよ。」
李「リヨン戦のシュートは普通に打っても入らないと思ったから、意表を突いてみた。そしたら入っちゃいました。

敵選手コメント
松井「オルレアンとの試合は負けたけどとても良い試合だった。勝てたら最高だったけどね。」
シセ「オルレアンを葬ってやったぜ。まぁ苦戦したけどな。」

第22節VSナント H
3-0
得点 久保2 城

この試合移籍したばっかりの久保をボルジェスの位置へ、オニールをクリスの位置に入れて臨んだ。
試合は前半からオルレアンが魅せた。前半20分過ぎ李のパスを久保が受けるとシュートこれを冷静に決め先制。
その後も攻め立て2点を追加し快勝。
監督は「久保、オニールともにもうすでにこのチームでしっかりやっていけると確信したよ。FW激戦区だね。結果を残したものがスタメンを勝ち取れるって感じだね」と笑顔で話していった。

第23節VSヴァランシアンヌ A
2-2
得点 リチェーリ ボルジェス
    サヴィダン2

試合は前半、リチェーリが相手ディフェンスの裏を取って見事に先制ゴールを決めるが、相手キャプテンサヴィダンにあっという間に、2得点を掻っ攫われる。しかし久保に前の試合いいとこを見せ付けられたボルジェスが意地のゴールを決め同点で終了。
監督は「とりあえず試合は勝てる内容だった。相手のサヴィダンのマークが甘かったね。FWだがスタメンは一応今の構成のまま行くことで決定した。しかしボルジェスと久保はターンオーバー制のような形を取っていく。リチェーリは城または李が疲労で出場できないときのサブ、試合中のスーパーサブという役割を持ってもらうことにしたよ」と話していった。
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by ribando | 2006-12-18 22:13 | ML~新たなる挑戦~

2006~07~折り返し~

第15節VSモナコ H
0-0

モナコペースで進んだ試合。コラーのポストプレーを止められなかった。
監督は「体格差は厳しいな。だが金はよくがんばっていた。よかったね」と話していった。

第16節VSマルセイユ A
2-3
得点 城 リチェーリ
    シセ パジ2

試合開始直後、FKからシセに得点を許すと、一気に3点差をつけられる。そこから、城が決め前半終了。後半からフィールドに送り込まれたリチェーリが得点を叩き込むものの追いつけず試合終了。
監督は「3点差をつけられてから、モチベーションを落とさずに1点差まで持っていけるようになったメンタル面は成長していることがわかるね」と話していった。

第17節VSトロワ H
0-0

両チームともに中盤での潰しあいを制せずグダグダな試合展開となってしまった。
監督は「特に言うことはない」とすぐに去って行ってしまった。

第18節VSサンテティエンヌ A
2-0
得点 ボルジェス 李

前半20分過ぎ三浦のCKをボルジェスが沈めるとボールキープ率は完璧にオルレアンに傾いた。後半10分過ぎ、李がミドルを叩き込むとそのまま試合終了。
監督は「久々の勝利だった。内容も申し分なかったしいい試合だった」と話した。

第19節VSル・マン H
2-1
得点 城 リチェーリ
    松井

日本人対決。先制したのはオルレアンだった、城がポストプレーからのワンツーで抜け出すと先制。しかし松井にパス回しからダイレクトに決められるが、この試合スタメン出場をしていたリチェーリが決めて勝利。
監督は「連勝できたことは最高にうれしいよ前半戦もこれで終了だ。よくがんばった」と話した。

前半戦 5位

第20節VSリール H
0-1
得点 リヒトシュタイナー

見事にGKがフェイントでかわされてゴールを許してしまった。
監督は「後半戦もう後がないなんとしてでもこの後のゲーム勝ちに行かないといけにない」と話していった。

IN                             OUT
フランチェスコピザーノ(カリアリより)         マッコ(カリアリへ)
トレードでSBを獲得

第21節VSリヨン A
2-2
得点 城 李
    ヴィルトール フレッヂ

城のゴールで先制するものの、2発連続で決められて一時逆転を許すが、李が目の前のスペースをドリブルで進むかと思わせるようなプレーを見せるがそのままダイレクトでミドル。これが決まり王者リヨンに引き分けた。
監督は「李の動き出しはよかったね。城も調子をいいほうに保っている。いい出来だ」と話してくれた。

IN                           OUT
久保(横浜より)                   ハムスン(横浜へ)
オニール(ポーツマスより)             ミナンダ(ポーツマスへ)
監督は「ハムスンに横浜からオファーがあった。こちらとしては最高のオファーだったよ。ミナンダはがんばってくれていたが安定感に今ひとつかけていたからね。オニールもスタメン争いに名乗りを挙げるだろうし。選手層が厚くなった事がなにより1番だよ」と入団会見場で話していった。
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by ribando | 2006-12-17 16:01 | ML~新たなる挑戦~

2006~07前半戦~勝てない、負けない~

オルレアン新聞

大型補強に成功

入団会見
リチェーリ「瓦斯では出番がなかったので、移籍を考えていた。そしてこのチームが僕を必要としてくれたので、瓦斯に移籍志願したよ。城やボルジェスがいるので、スタメン争いは厳しいがガンバって行きたい。」

選手コメント
城「開幕ではつまづいたが、今は良い調子だ。代表には是非復帰したいね。」
アツ「リヨンに負けた試合はかなり悔しかった。これをバネにがんばっていきたい。」
イヴァロフ「代表なんて縁がないと思ってた。多分これが最初で最後のチャンスだから頑張りたい。」

第9節VSレンヌ H
5-5
得点 李2 城2 リチェーリ
    ソルラン ユースフルッジ モレラ2 OG

試合は前半始まってすぐ李が今シーズン初ゴールを決めて先制するが、同点にされ、また離しのループで試合が進んで行き、後半ロスタイム集中力が切れたディフェンスのオウンゴールで引き分けという結果になってしまった。
監督は「オフェンス陣がやっと大爆発してくれた。特に李がゴールを決めてくれたのはかなりの+となるだろう。そして自分自身に代表復帰を誓ったという城もいい動きを続けている。ぜひ代表に復帰してもらいたいね」と言葉を残していった。

第10節VSボルドー A
1-1
得点 李
    ミクー

試合は前半開始早々、代表から帰ってきたイヴァロフのファインセーブで始まった。しかしディフェンスが安定せず、ミクーに先制を許す。
しかし前節得点を決め乗りに乗っている李がその左足でミドルを叩き込むみ引き分けで終了。
監督は「相手のミクーにはお見事としかいえないシュートを放たれたしょうがないだろう。李はやっと彼らしさが出てきただろうか。これからもがんばってほしいね」と話していった。

第11節VSトゥールーズ H
1-1
得点 ボルジェス
    ベルグニュー

ホームで先制したいオルレアンだがベルグニューにクロスを合わされて先制を許す。
しかし移籍してからサポーターの期待に答えれていなかったボルジェスがシュートを叩き込んで引き分けで試合終了した。
監督は「ボルジェスはこれで吹っ切れてほしいね。仙台での実績を買っての移籍だったからね。だが試合は引き分け続きか・・・安定しているといえば安定しているんだが。。。」とだけ残し試合会場を後にした。

代表召集
オルレアンからはDFの金が選ばれた。

第12節VSソショー A
1-0
得点 三浦

背番号17番チームの大黒柱でチーム1の人気を誇るチームの顔三浦が見事なFKを沈めて勝利した。
監督は「いやぁ~すばらしかった。チームの顔。彼がいないとオルレアンじゃないとまでサポーターが言っているからね。まだ先の話になることだが、彼が引退するまでに次世代の17番候補を探さないといけないとつくづく思うよ。どのような選手をサポーターの皆さんは推薦するのだろうか?募集したいね」と話していった。

第13節VSナンシー H
1-1
得点 ドド
    ドスンム

李のシュートのこぼれ球をドドが押し込み先制するものの、ドスンムに決められて引き分けで終了。
監督は「ホームで勝ちたかった」ただそれでけ言い残していった。

第14節VSパリ・サンジェルマン A
1-2
得点 城
    パウレタ2
パウレタにCKを沈められ始まったこの試合、オルレアンで唯一ボールが収まっていたのは三浦の所だけだっただろう。そんな中、またしてもクロスをパウレタに沈められる、しかし三浦のパスを受けた城が得点を決めるが一歩及ばず。
監督は「ベテランコンビの活躍が見れたが、簡単にやられすぎた。金は踏ん張っていたんだけどな・・・・」と話していった。
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by ribando | 2006-12-16 23:40 | ML~新たなる挑戦~

2006~07シーズン開幕

フォーメーションは4-3-3

第1節VSリール A
1-2
得点 城
    ポドメル ユラ

初戦はアウェーでの試合。選手たちには緊張の色が浮かんでいる。
キャプテンは三浦に決定した。
前半始まってすぐポドメルにミドルを叩き込まれると、完璧にアウェーの空気に飲まれてしまった。しかし3人集中し続けている選手たちが居た。城、李、三浦はなんとかしようと踏ん張り続ける。そして前半40分三浦クリアを李が受けると城にパス城が沈めて同点にする。
しかし後半ユラに決められて敗北。
監督は「初試合にしてはいい出来だった。これから8月中に交渉を進めていかないといけないところがあるな」と話していった。

OUT
ギールセン(トリノへ)
エスピマス、ヒメレス(ADOへ)

第2節VSリヨン H
1-2
得点 カストロ 
    ヴィルトール フレッヂ

ホーム初試合はまさかのリヨン戦だった。ホームに関わらずスタンドはリヨンサポーターのほうが多いくらいだろうか。試合はカストロがミナンダのパスを沈めて先制するものの、ヴィルトール、フレッヂに立て続けに決められて敗北した。
監督は「王者は強いね。少しこのリーグになめてかかってたかもしれない。気を引き締めていくよ」と話していった。

IN
エボンド(トゥールーズより)

第3節VSナント A
1-0
得点 三浦

三浦が中盤でボールを奪うとミドルを突き刺して勝利した。
監督は「あっぱれだな。三浦の動きはここまで全ての試合で際立ってるよ」と話していった。

IN                            OUT
クリスジェームズ(フィセッテより)         フーケ(フィセッテヘ)
トレードで中盤の選手を補強した。

第4節VSヴァランシアンヌ H
0-1
得点 プラトゥ
後半もう引き分け狙いだ。と選手たちが思い始めていたころだっただろう、ミスをそのまま得点にされてしまった。
監督は「まだまだプロとしての意識の低さがあるな。非常にもったいない試合だった」と話していった。

第5節VSロリアン HorA(当たり前だろw見るの忘れてました^^;
1-0
得点 ハムスン

ゴール前こぼれ球を見事にハムスンが押し込み勝利した。
監督は「ハムスンは落ち着いていたな。しかし李の調子が上がらないのが気になるな・・・」と言葉を残していった。

ここでJから大型補強を実施
IN                             OUT
ボルジェス(仙台より)                  カストロ(仙台へ)
金(磐田より)                       セシウ(磐田へ)
リチェーリ(東京より)                  ホイレンス(東京へ)
バングラ(ワトフォードより)               ヨウガ(ワトフォードへ)
この大型補強によってチームはいい方向へ向かっていく。

第6節VSRCランス A
1-0
得点 城

エース城がミドルを突き刺し見事に勝利した。
監督は「選手の補強でプレーの質が上がった。李にもいいパスが出るようになり、彼自身動きやすくなったようだ。三浦への負担も減り、前よりも切れのいいパスが出ている。いいことだな」と話していった。

第7節VSニース H
1-0 
得点 OG
李のシュートのこぼれ球をクリアしようとし、滑り込むが逆にオウンゴールになってしまった。
城がつめていたためどちらにしろ得点は入っていただろう。
監督は「ボールの支配率は67対33で圧倒的に有利だったからいい試合ができたよ。しかし得点が少なかったね。もうちょっと取れるようになってほしいね」と話していった。

第8節VSオセール A
1-0
得点 城

李のシュートをキーパーが弾くが城がダイレクトで叩き込み勝利した。
監督は「4連勝という記録的な結果を残している。この調子で上位を狙っていこう」

代表召集
イヴァロフが選ばれました。がんばってきてください。
監督は「いやぁ~驚きだね。城や三浦、などが代表に復帰できるようにがんばってほしいね」と話していった。

クラブ順位
121位

次回もリーグ戦!!!
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by ribando | 2006-12-15 23:45 | ML~新たなる挑戦~

ML~新たなる挑戦続編~新天地へ

名古屋グランパスを突然去ったribandoは新天地を求めて旅をしていた。
その途中でribandoはオルレアンというフランスの中央部に位置する都市に立ち寄った。そしてこの都市にサッカーチームを作ることを決定した。

(このオルレアンという都市はイタリアのトレヴィーゾと姉妹都市である)

記者会見
司会「これからASオルレアン結成記者会見を始めます。監督はribando氏です。それでは質問がある方は質問してください」

記者「何故この都市で新チームを結成しようとしたのですか?」

監督「何故ですか・・・難しい質問ですね。まぁあえて言うならここが気に入ったからですかね。後はフランスという地域のサッカーに触れたことがなかったし興味もありましたから」

記者「ではチームのメンバー、スポンサー、などはどのようになってるのでしょうか?」

監督「スポンサーはASブラクター時代からお世話になっているTOYOTAさんだ。2年契約だな。メンバーは各地区でがんばっているアマチュアの選手だ(デフォルトメンバー)」

記者「他にプロチームからの移籍などはないのですか?」

監督「プロからの移籍か。昨日引退した城選手に幾度となくお願いをして、このチームで復帰してもらえることになった。そして神戸から三浦、前のチームの名古屋でも活躍してくれた李が加入した。これぐらいで失礼するよ。練習があるからね」といって会見は終了した。

チーム詳細
チーム名:ASオルレアン
ホームタウン:オルレアン(フランス)
監督:ribando
スポンサー:TOYOTA(2年契約)
初期選手:デフォルトメンバー23人+城、三浦淳、李
初期ポイント:5000P(1P=20万円としますw大きな移籍のとき出てくるかもw)
成長:あり
隠し選手:なし
提携チーム:名古屋グランパスエイト、マジョルカ、トレヴィーゾ
顔が利く国:ナイジェリア(某掲示板での大会で使用)、日本(ナイジェリアほどではない)
このような設定で行っていきます。
次回波乱のリーグ開幕!!!
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by ribando | 2006-12-15 22:55 | ML~新たなる挑戦~

2006年後半戦~躍進~

時間がないため簡潔に。

引退表明
秋田と高嵜が引退を表明した。
秋田にはグランパス側がコーチ就任を要請
秋田は「今シーズンが終わってから決めるよ。まだこのチームに残りたいと思ったら快くribando監督と一緒にチームを作って行けるコーチになろうと思うよ」と話してくれた。

クラブランキング
85位前回より一ランク↑

後半戦が始まった。

第18節VS浦和 H
2-0
得点 新居 ヨンセン

第19節VSG大阪 H
1-0
得点 李

第20節VS京都 A
2-0
得点 新居 豊田

第21節VSC大阪 H
2-1
得点 ヨンセン 新居
    OG
この日新居は1得点1アシストの活躍を見せた。

D1カップ準決勝VS千葉 H
3-0
得点 豊田 津田 杉本
杉本が久々のゴールでホームの観客を沸かせた。
杉本は「ゴールが奪えないからミッドフィルダーの位置にポジションをチェンジさせられたと思っている。もっと点を取ってFWとしてプレーできるようにがんばるよ」と話していった。

第22節VS千葉 A
0-1
得点 要田
一瞬の隙をつかれ得点を許した。

第23節VS川崎 H
1-0
得点 ヨンセン
この試合、李と山口がイエローカードを貰ってしまった。
李は累積2枚目、山口は累積1枚目だ。

第24節VS清水 A
1-0 
得点 李
昨節のイエローを帳消しとするゴールを奪った李は「ラフプレーに走ってしまった前の試合はよくなかったと反省した。だからゴールで期待にこたえたかった」と話してくれた。

第25節VSFC東京 A
3-3
得点 李×2 ヨンセン 
    OG×3
1位グランパスVS2位東京の試合。いわゆる天王山だ。
試合は前半のゴールでグランパスが先制すると、先制したのもつかの間FC東京の猛攻撃にDF陣が儚く散った。山口慶がレッドカードで一発退場を喰らうとまさかの失点全てOGという形。の得点が帳消しになったが、後半なんとか攻勢に出たグランパスのゴールで1点差とすると、3-5-1にフォーメーションを変更。この変更が吉と出て、右サイドハーフの津田のクロスをヨンセンがなんとか押し込んで引き分けで試合終了。
監督は「一発退場は驚いた。あの時間に退場者が出るとプランが崩れるな。だがよくがんばった。この結果から行けば後は負けないようにしていくだけだ。今までどおりで進めていこう」と話して行ってくれた。

D1準決勝VS千葉 A
2-0
得点 新居 豊田
渡邊のクロスを新居が技ありヘッドで見事押し込んだ。

第26節VS大宮 H
4-0
得点 李 杉本 新居 ヨンセン
新居&ヨンセンがお互いに1ゴール1アシストで大活躍だった。

J1順位表
1位 名古屋     54点     +19
2位 東京      48点     +10
3位 鹿島      48点     +9
4位 千葉      47点     +10

ガラタサライからイリッチ名前が?が移籍してきたジェフが一気に順位をあげてきた。

監督はリーグ戦ここまでの戦いをこう評価した。
「李加入後チームとしての得点量が増えたのは目に見えてわかると思う。李加入後、ヨンセン、新居ともに5得点をマークしている。これは李加入前3得点に比べたらかなりいい成績だということがわかるだろう。そして李自身は加入後9得点を挙げておりあと2得点でリーグトップに並ぶ。李加入がどれだけチームにとって+だったかをデータ上からも読み取れる。そして何より李、新居、アトムこの加入組によってチーム内に競争意識が芽生えたのが見ていてわかる。一回のチャンスをものにしようとする心がけがチームにとって+の方向に向かって行っているのだろう」と話してくれた。

それから監督は「カップ戦を主に戦っている選手でいいアピールをしている選手をピックアップしておくよ」といっていき選手の名前が後日発表された。
「青山、高橋、須藤、津田、豊田、アトムこの6名が今しっかりとアピールをしてスタメン争いにも名乗りを挙げれる位置に居るもっぱら他の選手もがんばっているがまだまだアピールが足らない。この6名はリーグ戦にも時々スタメンで出ることができるようになってきている。他の若手にもがんばってほしい」と話していった。
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by ribando | 2006-12-01 15:55 | ML~新たなる挑戦~

2006年前半戦~シーズン折り返しへ~

中断期間に入って何週間かたったとき選手と監督そして代表で三者面談が行われていた。
その中で二名の選手が今の起用法に納得しておらず移籍を希望した。

監督と代表は面談後話し合いその二名について決定したことを二名に発表した。

監督はその二名に「中断期間終了までにオファーがなければ悪いが放出という形を取らせてもらう。もちろんこちらからもトレードという形でオファーを取る。それだけは知っておいてくれ」と話した。

二名の選手は玉田と金。二人ともスタメンで出る力を持ちながらスタメンでの試合出場がほとんどなかったからであろう。

新加入選手紹介
IN                         OUT
李忠成(柏よりトレード)             玉田(柏へトレード)
                           金(放出後フリーから確かトゥールーズへ)

基本フォメ
┏━━┳━┳━━━┳━┳━━┓
┃□□┃□┗━━━┛□┃□□┃⑪CF ヨンセン
┃□□┃□□□□□□□┃□□┃⑨ST 玉田 → 新居 → 李
┃□□┗━━━⑪━━━┛□□┃⑩ST 杉本 → 新居
┃□□□□□□□□□□□□□┃⑧SH 中村 → 杉本
┃□□⑨□□□□□□□⑩□□┃⑦SH 本田
┃■■■■■■■■■■■■■┃⑥DH 藤田 → 中村
┃■■■■■■■■■■■■■┃⑤DH 山口
┃■⑦■■■■■■■■■⑧■┃④CB 古賀
┣━━━━━━━━━━━━━┫③CB 大森
┃■■■■■■■■⑥■■■■┃②SW スピラール
┃■■■■⑤■■■■■■■■┃①GK 川島
┃■■■■■■■■■■■■■┃
┃□□□□□□□□□□□□□┃
┃□□□④□□□□□③□□□┃
┃□□┏━━━②━━━┓□□┃
┃□□┃□□□□□□□┃□□┃
┃□□┃□┏━━━┓□┃□□┃
┗━━┻━┻━①━┻━┻━━┛
この加入がチームにとって転機となる。

代表召集
我が赤鯱軍団からは楢崎が召集された。

第13節VS横浜F H
1-0
得点 

第14節VS大分 H
1-0
得点 

第15節VS甲府 A
3-3
得点 アトム 豊田 新居
    井上 バレー オウンゴール
監督は「点の取り合いで取りこぼした。よくないな」と話していった。

第16節VS磐田 H
1-1
得点 
    前田
リーグ3位の磐田VSリーグ4位のの試合。
試合は前半ホームのが押し込むがなかなか得点を奪えず、逆にカウンターから前田に得点を許す。
後半交代の直前が決めて同点で終了。
監督はは移籍後自分が出場している試合全試合で得点を挙げているな。よくやってくれているよ。いい交渉だったと思う」と話していった。

第17節VS広島 H
2-0
得点  豊田
この試合はヨンセンに変わって豊田がスタメン出場だった。

J1順位
順位 チーム名     勝ち点     得失点     総得点
1位 ジュビロ磐田    33点     9         21
2位 浦和レッズ     33点      9        19
3位           32点     8
4位 FC東京       30点     4

折り返しで3位好成績を収めている!!!
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by ribando | 2006-11-27 21:50 | ML~新たなる挑戦~

2006年前半戦~正念場2~

第12節VS福岡 A
1-0
得点 豊田

この試合11節で疲労が溜まっていなかったスタメン組&本田を疲労+代表で欠いたはヨンセンの位置に豊田ST左に玉田、右に新居という形で臨んだ。
渡邊が左SHかと思われたが阿部が左SHを勤めることに。
試合は前半から終始ペース恐れるなら中村北斗くらいだっただろうか。しかし前半の得点はなく後半へ。
すると後半7分相手のパスをカットした豊田がそのままゴールを決めてくると守備的な陣形にするということを試してみる。その陣形が大当たりで試合終了。
監督は「今日の豊田はすばらしかった、ヨンセンからいいところを吸収しているように感じるね。前線からのしっかりとしたプレッシャーよくやっていたと思う。守備的な陣形もなかなかうまくいっていた。その場しのぎでしかないがよかったと思う」と話していった。

D1カップ準々決勝V鹿島 H
2-0
得点 豊田 津田

ホームでの鹿島戦リーグ戦のようにはいかせたくないだが若手にチャンスを与えたい監督は今回も若手中心で組んでいく。
試合はやる気に満ちた若手の勢いがアントラーズを食った試合だった。豊田、津田はカップ戦で大量得点中。色々な選手を試せていい試合だっただろう。
監督は「若手の勢いがまさかアントラーズを食ってくれるとはな。みんな言いアピールを繰り返しているよ」と話していった。

D1カップ準々決勝VS鹿島 A
1-0
得点 アトム
 
この試合いつもの若手組じゃなくスタメン組で挑む。しかし藤田の位置に青山、杉本の位置にアトムが先発として起用された。
試合は監督の起用法が的中。コンディション最高だったアトムが後半杉本との縦のワンツーから得点を決め勝利。
監督は「準決勝進出だ。青山のディフェンスはよかった。これからもがんばってほしい」と話していった。

ここまでの順位(J1)J2は後半戦昇格がかかってくるときにします。
順位 チーム名     勝ち点     得失点
1位 浦和レッズ     23点      +7
2位 鹿島アントラーズ 23点      +4
3位 ジュビロ磐田    22点      +5
4位           21点     +4
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by ribando | 2006-11-25 16:45 | ML~新たなる挑戦~

2006年前半戦~正念場~

得点が自分で見たら見にくいのでちょっと変えて書くようにします。

スーパー達也さんより
名古屋新聞

若手の活躍で上位をキープ。

選手コメント
津田「ナビスコでのハットはとても気持ちよかった。リーグも頑張ります。」
本田「今まで頑張ってきた甲斐があった。代表では自分の持ち味を出して行きたい。」
楢崎「選ばれてびっくりしたよ。試合に出てないのに選ばれることは自分の実力をオシムさんに認めてもらってる証拠。これを機にスタメン復帰を狙います。」

敵選手コメント
中村北斗「チームが2位だなんて信じられない。でもこの調子を持続して、優勝を狙いたいです。」

昨節まで終わってかなりの混戦状態となっているJ1。一敗でもすれば順位が6~9位まで落ちる展開が繰り広げられていた。

第10節VS鹿島 H
2-3
得点 新居 ヨンセン
    新井場 ダ・シルバ OG
   
ホームに鹿島を迎えての大事な試合。3万人近くのサポーターが瑞穂陸上競技場に詰め掛けた。この試合スタンドは両チームのユニホームで真っ赤だった。
はWBだった両サイドをSHにし攻撃的にこの試合から臨むことをスタメン発表時に報告した。
試合は前半10分丁寧なディフェンスからが山口→本田→山口→新居とパスをつなぐと新居がトラップしてすぐに右足を振り向き先制すると、続いてヨンセンが得点を叩き込み2点差とし後半へ。
しかし後半アントラーズは猛攻を見せる。新井場、ダシルバに得点を許すと、後半37分集中が切れてきた時間帯、まさかのOGで相手に逆転を許してしまう。するとそのまま試合終了。
監督は「ホームで負けてはいけないときに痛い敗戦。この結果はどうすることもできない。ただ助かったのは上位うちをあわせて4チームが全チーム負けだったことだけだ。運がよかっただがもう負けは許されない。次節はなんとしてでも勝ちを取りに行くよ」と厳しい表情で話していった。

新加入選手のお知らせ
IN                           OUT
田中アトム(新潟より)               片山(ジェフへ)

アトム  19歳
WBからSHにした事でこのチームで試合にできる+右サイドが直志だけという状況打開のために獲得された。(本来STもできるので追加してあります)
アトムは「アルビレックスに居るときは試合に1試合も出ることができなかったし、このチームなら右サイドのポジション争い&STとしての起用もあるかもしれないということだったからこのチームを選んだ。がんばっていきたい」と意気込みを話してくれた。

移籍が決まった片山は「カップ戦で何試合か試合に出ることはできたけど、ジェフのほうが高い評価をしてくれた。移籍するからにはに負けないようがんばっていきたいと思っている」と最後に話してチームを去っていった。

第10節VS新潟 A
0-0
この試合スタメン組の4人が疲労で出場が困難な状況。監督は急遽獲得したばかりのアトムをSHで古巣相手にスタメンに大抜擢した。
試合は前半からフィールドを走りあう一進一退の攻防が続く。前半34分止めないと危ないという場面で古賀がタックルイエローカードを貰ってしまう。
後半12分また同じような展開で渡邊がイエローを貰う。カードが出たところから試合は次第にアルビペースに。エジミウソンのシュートはバーを叩き。慎吾のシュートはキーパーがなんとか弾くという展開だった。一方のはヨンセンの孤軍奮闘という形だった。
監督は「勝ちに行った試合で自分たちのラフプレーからペースを乱したのはよくないことだった。アトムの動きは予想以上によかったがまだまだ及ばない印象だった。ヨンセンはよくがんばってくれていたと思う」と話して会場を後にした。
渡邊は「せっかく貰ったチャンスもラフプレーでカードを貰ってしまった。もっとしっかり練習を積んでいきたいと思う」と話してくれた。

代表召集
からはまたしても楢崎&本田が選ばれた。
監督は「楢崎はカップ戦中心に出場をしているが安定している。川島に見習ってほしいな。本田は中心選手だ。これからもがんばってほしいと思う」と話していった。
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by ribando | 2006-11-25 16:42 | ML~新たなる挑戦~